残された肉声や日記でよみがえる戦場の記憶 太平洋戦争・インパール作戦から生還した宮城・栗原市の男性
https://www.khb-tv.co.jp/news/14966111

昭和天皇「なぜ日本は特攻戦法をとるのか」 大本営「特攻は日本人に適した戦法だからです」 どう考えても適してないよな? [533895477] 【5chねるまとめ】

  1. 35 ID:eXsnxR7Y0
    >>29
    ジリ貧になるけど
    ジャップの命はただのようなもんなので
    上級が助かるためならジリ貧でも余裕っす
  2. 52 ID:LRViPHfe0
    >>2
    スレタイ昭和天皇じゃないじゃん
    明仁だろ
  3. 55 ID:qq0gXfct0
    このままだと弱男が余って日本経済が破綻する!→特攻で減らそう

    今はこれができないから詰んだのが日本
  4. 58 ID:Hal3Zv+Id
    >>53
    この目線ならかなりの勝利だな
    海外には面倒くさい奴らという意識は植え付けてて下級国民からは搾取と命を奪う
  5. 60 ID:985sAnSv0
    >>56
    降伏しなよ
  6. 63 ID:yFsHpf6G0
    >>31
    今でもミリオタは米軍のバックナー中将を沖縄戦で討ち取ったネタを擦っている
    米軍は山本五十六(当時大将)を海軍甲事件で討ち取ったことを別に擦っていないにせよ
    このへんから日本兵の価値は米軍から少なくとも1階級落ちなことはわかる
    要は日本兵の価値を一番軽んじているのは日本人
  7. 76 ID:ic1qa0mg0
    >>54
    まあこれなんだわ国の象徴なんだからな
  8. 79 ID:Zhu+6d620
    >>48
    東条英機「天皇が命令したから戦争やっただけ。俺は悪くない」
  9. 81 ID:K/CVD5LD0
    >>79
    アメリカはだまされなかったな
  10. 82 ID:Zhu+6d620
    >>53
    この時代の上級は軍部の高級将校たちだからな
  11. 89 ID:/71BYVvJp
    >>79
    ヒロヒト「悪いのは東条」

    ニューヨーク・タイムズ(1945年9月25日一面大見出し)
    「裕仁、記者会見で東条に奇襲の責任を転嫁」
    記者「東条大将は真珠湾への攻撃、ルーズヴェルト大統領の言葉をかりるならば『欺し討ち』を行うために宣戦の大詔を使用し、その結果アメリ力の参戦を見たのであるが、大詔をかくのごとくに使用される、というのは陛下の御意図であったでしょうか」
    天皇「宣戦の大詔は、東条のごとくにこれを使用することはその意図ではなかった」
  12. 93 ID:Zhu+6d620
    >>74
    むしろ軍部の高級将校たちが天皇や国民に責任を押し付けて責任逃れしてるように見えるがね
    「天皇が悪い、国民が悪い、政治家が悪い、外務省が悪い、資本家が悪い、アメリカが悪い、イギリスが悪い、だから軍部の高級将校様は悪くない。」

    大西瀧治郎や東条英機の責任を追求する声は一切上がらないのが、わーくにの本当の闇
  13. 97 ID:ME0X45eMp
    現在進行形で消去法で自民!やってるじゃないか
  14. 101 ID:PC3pQ9lbM
    >>53
    ほんこれ
    上級のクソさを正そうと入れた楔を全部引っこ抜こうとしてる国民の異常さよ
    クレイジージャップって言われる訳だよ
  15. 106 ID:r1jTT9bz0
    >>55
    特攻は戦闘機の操縦ができないとダメだから
    弱者男性ではとても無理
    戦中も、東大はもうすこしとっておこうということで
    早慶の学生がパイロットになった
  16. 108 ID:+V5/6ePc0
    >>105
    航空機や人材使い捨てにした方がコスパがいいとかすごいな
  17. 110 ID:rlxwQ+GGH
    >>108
    わーくには単純な損得計算を気合いと根性でねじ曲げるからね
  18. 116 ID:JwzqgdaZ0
    >>114
    戦闘機使わないならまだ有り得るけどね
    大事な戦闘機を消費してまでやるとか
    ただの能無しよ
  19. 120 ID:Gjmsp+cHr
    アメリカなんかだと戦争始まった途端エリート階級が我先にと軍に志願したらしいがジャップは学徒動員でもしないとダンマリ
    特攻を強制でもしないと逃亡が相次いだりヤッてる感で戦闘したりで戦力になんなかったんじゃないの
  20. 124 ID:LL07o9j0p
    >>104
    命令しまくるヒロヒト

    昭和天皇の発言が国家意思を左右する影響を与えた事例
    1.張作霖爆殺事件に関する田中義一首相への叱責と内閣総辞職(1929年)
    2.関東軍の熱河侵攻作戦の一時差し止め(1933年)
    3.二.二六事件における反乱軍の武力鎮圧の方針の決定と鎮圧督促(1936年)
    4.日中戦争初期の兵力増強、戦略爆撃実施方針の決定(1937年)
    5.張鼓峰事件における武力行使の一時差し止め(1938年)
    6.昭和14年度帝国海軍作戦計画の修正要求(1937年)
    7.阿部信行内閣の組閣及び陸相を畑俊介とすることを命令(1939年)
    8.米内光政内閣の選定(1940年)
    9.中国の宣昌再確保への作戦転換(1940年)
    10.フィリピン・パターン要塞への早期攻撃の督促(1942年)
    11.重慶攻略の方針決定と取りやめ(1942年)
    12.ガダルカナルをめぐる攻防戦における陸軍航空隊進出の督促(1942年)
    13.ガダルカナル撤退後におけるニューギニアでの新たな攻勢の要求(1943年)
    14.中部ソロモン撤退論への批判(1943年)
    15.アッツ島玉砕後における海上決戦の度重なる要求と海軍の消極的姿勢への厳しい叱責(1943年)
    16.陸軍のニューギニアでの航空戦を慫慂(1943年)
    17.絶対国防圏設定後の攻勢防御の要求(1943年、1944年)
    18.サイパン奪回計画立案の要求(1944年)
    19.沖縄戦における攻勢作戦の要求(1945年)
    20.朝鮮軍の関東軍への編入拒否(1945年)
    21.終戦の聖断(1945年)
  21. 127 ID:uvaquPSo0
    >>93
    要するに責任者不在のままたまたま初回だから成功したカミカゼを見てなんかこれなら行けそうとかそう言う空気になって決定者不在のまま特攻すること自体が目的化していったのが日本の闇って事だな

    まあそうだとすると結局は大日本帝国で一番偉いのにそういう空気に流されちゃった昭和天皇の責任が一番重いと思うけども
  22. 131 ID:DoF5qo5e0
    >>127
    なんだよ空気って
    満州国建国とか上海、南京占領といった事実を官僚が積み重ねたんだろ
  23. 133 ID:uvaquPSo0
    >>131
    戦争全体はともかく特攻に関してはレイテ以降はマジで空気で実行されてたんだよ
    レイテでは上手くいったからといってそれ以降は大して戦果を挙げてない特攻を
    「特攻を出すという決まりだから」
    みたいなわけわからん理由で実行してたの
  24. 134 ID:FBaYFHn20
    批判された時に死んだ奴を盾にできるからな
    今も上級が死人を盾にするのは日常茶飯事だし日本人に適した戦法だよ
  25. 135 ID:DoF5qo5e0
    >>132
    大東亜戦争をやった軍閥・官僚は、民族主義を騙る偏差値主義者であって、本当の民族主義をじゃない
    ハルノート受諾したら、陸大帝大出身の自分達が負け組になるから戦争を始めただけ
    戦争したから、国民全部が負け組になった中、自分達だけ恩給をゲットした
    高学歴 >>> 低学歴 という序列を守ることはできた
  26. 137 ID:Z1LweGuP0
    >>126
    海軍尉官として特攻隊長に選ばれた島尾敏雄の小説によれば、彼は任官地の島民みなに愛されて、島民が全員特攻という崇高な使命に酔いしれてるみたいな状態で、島の娘(後の奥さん)とかは島尾に殉じる覚悟だったらしいな
    結局特攻の命が下る前に敗戦になって、島尾が浮気してその奥さん心の病気になっちゃったわけだが
  27. 139 ID:uvaquPSo0
    >>138
    戦略上意味のない船を沈めるのに人命を犠牲にしてもいいってすげえ軍師様だなお前
    てかソースはWikipediaかよw
  28. 141 ID:DoF5qo5e0
    >>139
    負ける側が戦争を続けるのには、そういう目的(犠牲を強いる)しかないだろ
  29. 145 ID:v2bxO08YM
    >>143
    日本の特攻も日本人から反撃能力を奪うという目的を達成したが
  30. 149 ID:uvaquPSo0
    >>141
    誰目線だよお前
    参謀目線だとしてもまさに無意味な戦果上げるために特攻を出すと言う兵士を殺す事自体が目的化した日帝そのものみたいな思考になってるぞお前
    せめて空母とかを落とせる作戦出せよw
  31. 154 ID:uvaquPSo0
    >>150
    尚実際には殆どの特攻隊員は敵兵士を殺すこともなく死んだだけだった模様
  32. 158 ID:ezXJH00F0
    >>156
    ロシアもそうだけど独裁国って戦争使って国内の反乱分子を死なせるのが目的な所あるよね
  33. 160 ID:DoF5qo5e0
    >>153
    >>135
    ハルノートで決着付けなかったのは、高学歴の都合だろうが
    その高学歴が、高学歴だけが犬死にさせられたかのようなプロパガンダをやってる、特攻批判の中身はそういうこと
  34. 163 ID:DoF5qo5e0
    >>159
    > 長谷川: 張作霖爆殺事件で、田中義一首相を叱責して内閣が崩壊した。あれは若気の至りだったと、あれ以降は自分自身が反対であっても内閣が奏上してきたものは裁可するように決心した。
    blog.livedoor.jp/doorkaz/archives/1023514460.html
  35. 165 ID:DoF5qo5e0
    >>164
    いや立憲君主制はイギリスの政治思想だろ
    イギリスの制度を真似してるのに英米人が理解しないなんてことはないだろう
  36. 166 ID:4cDSAaVi0
    日本人のエリートって世界レベルで比較すると頭悪いんだわな
    今も変わってないわ
  37. 168 ID:J/vDC8wI0
    >>166
    血統コネ重視の組織は100%そうなる
    人類史が証明してます
  38. 170 ID:DoF5qo5e0
    >>168
    明治維新によって、エリートが世襲から受験秀才の平民に入れ替わったことによって起きた惨劇だ
    世襲貴族は、仕事によって自分達が優れた人種であることを証明しなければならない
    だから平民以上に働く
    受験秀才は逆だろ、低学歴虐めのためにわざと国を破綻させようとする
    それが大東亜戦争、失われた32年
    自分の身に火の粉がかかるまでは何もしようとせずに、安全な場所で「バカは大変ダネーw」と見物してる
  39. 172 ID:uk6UXHLTa
    >>170
    平安時代のエリート世襲貴族の藤原家はよく働いて
    平安以降、下民出身の各大名や幕府は無能
    そういうご主張ですかね
  40. 174 ID:DoF5qo5e0
    >>1
    角田和男は、軍人恩給はどうしてたんだろ
    海軍入隊は34年だが、当然、戦地換算対象だっただろうから、終戦時大尉昇進したとして年376万程度の恩給が出てたはずなんだが
    亡くなった戦友を慮って申請しなかった、とか?

    > (軍人恩給の)受給資格は原則として12年以上兵役についたこと(戦地勤務は3倍に換算)ですから、いわゆる職業軍人が中心で、敗戦間際に動員された学徒兵や応召兵は含まれません。
    > それでも有資格者は約100万人と言われます。恩給年額は、大将833万円、中佐517万円、少尉239万円、軍曹165万円、兵80~145万円など、軍隊そのままの階級社会です。
  41. 177 ID:6COwb4Twa
    >>36
    俺もそう思うよ。昭和天皇の詔勅で戦争が始まったのだから。
    まあ退位くらいすべきだったよな。
  42. 179 ID:6COwb4Twa
    >>174
    それは微妙で、戦死すると一時金が出てた。
  43. 181 ID:6COwb4Twa
    >>176
    イギリス王はイギリスのガーター騎士団の総長Commnderを兼ねてる。
    だから、ナイトに叙爵されたら騎士団の騎士となり、戦時には戦場にでなければいけない。
    ただ、ナイトは世襲ではない。所詮は使い捨て。
    ホントの貴族は領地を持ってて世襲。
    マールバラ公はマールバラが所領。
  44. 182 ID:yFsHpf6G0
    >>178
    イギリス史に興味があればサルでも知ってるがイングランド国教会の首長はイギリス国王で
    戴冠式に出てるカンタベリー大主教は国王の部下
    あと国教会をそんな珍妙な呼び方はしない
  45. 184 ID:6COwb4Twa
    >>183
    > 現場がやろうて言い始めた

    それは違う。特攻の最も醜悪なトコだが戦死確実な命令は出すことが出来ないから「第一線の熱望に押されて止む無く許可した」というタテマエになってた。
    だから、特攻隊は上級司令部には属さず、「万朶隊」のように独立した部隊名が付されている。
  46. 186 ID:F3zX2fXnd
    下血実況されながらおっ死んだ類稀なる天皇
  47. 187 ID:DoF5qo5e0
    >>184
    有無を言わさず輸送船に詰め込まれ南方送りにされ、溺死、餓死、まとめて焼殺された一般兵よりよっぽど厚待遇だろ
    もっとも醜悪なのは、自分が楽をし続けるために特攻だけを悲劇だ悲劇だとわめいてる5chのサラリーマンじゃないのかね
  48. 191 ID:sEX82P5P0
    >>167
    パクった時はドイツ帝国制だったから
    まあWW1の敗戦の責で国民に吊るし上げられたんだが
  49. 195 ID:77dKp1gL0
    >>194
    日本が戦争に突き進んだ根本原因は日本こそ天皇陛下の収める世界唯一の神の国と思ってしまったことでしょ
    受験だのなんだのはその前提から派生した要因に過ぎないよ
  50. 198 ID:DoF5qo5e0
    >>195
    天皇の軍隊じゃなくなった今の自衛隊だって同じことやってるだろっての

    日本人はアジア唯一の先進国(一等国)という自負を持っている だから、いつか必ず日本を追い抜く中国という存在が嫌で嫌でしょうがない

    また江戸時代250年の民族的記憶からか、かつての武士と軍の将校を重ね合わせて盲目的に崇拝してしまう
    武士道は日本の精神文化だが、受験秀才の集まりに過ぎないエリート軍人にそんなものはなかった

    軍国主義の実体は中国ヘイトと軍人崇拝であって、天皇なんかまったく関係ない
  51. 200 ID:77dKp1gL0
    >>198
    名目はどうあれ自意識はおもっクソ天皇の軍隊だから天皇カルト講師呼んで隊員を思想教育してんじゃん
    天皇とそれを崇める思想は戦後日本にもすっげー関係してるよ
  52. 203 ID:9lu0E8eJa
    >>183
    現場ではない。
    ドイツのV2をはじめとした機械式自動誘導装置つきの兵器を見て、
    国力の衰えた日本の上層部が悪魔の発想をしただけ。
    「国民をミサイルの誘導装置にすれば良い」と。
  53. 206 ID:z5q3vGhSp
    >>32
    皇太子って書いてあるね
    俺が一番尊敬する人だ
    震災で東北に来てくれた時のことは一生忘れない
  54. 207 ID:07sHD7ay0
    単に暴走した軍人の思いつきで、神風特攻隊なんて作戦が実行できるわけがないよねw
  55. 209 ID:DoF5qo5e0
    >>206
    東北の部隊は、沖縄の次に身分が低い扱いで玉砕戦に投じられたんじゃないのかね?
    神風特攻隊批判をしてるのは、ようは東北の兵隊が玉砕戦をしててもパイロットは殺すなって言ってる人達だ

    明仁上皇にしても、憲法改正に反対する発言を繰り返した愚帝だろ
    徴兵制がある時代はアジア解放のためだといって310万人の国民を犬死させた軍人の後輩の自衛隊が、徴兵制じゃなくなったらPKOもやりたくないと言ってる そういう公務員に進んで利用された愚帝
  56. 212 ID:6COwb4Twa
    >>207

    単に暴走した軍人の思いつきで神風特攻隊なんて作戦が実行できたわけだよねww
  57. 214 ID:6COwb4Twa
    >>209
    >特攻隊批判をしてるのは、ようは東北の兵隊が玉砕戦をしててもパイロットは殺すなって言ってる人達

    それは違うよ。回天とか震洋とかあるだろう?
  58. 217 ID:4ARX1ezM0
    >>53
    そういうことか……
    この国は何も変わっていない
  59. 219 ID:07sHD7ay0
    >>211
    関係大有りに決まってるじゃんw 沖縄の特攻作戦は菊水作戦と命名されたし、神風部隊は七生隊と名付けられてたわけでねw

    楠木正成の物語を知らねば、これらの意味は分からないよねw
  60. 222 ID:07sHD7ay0
    >>221
    単語を発声しただけじゃ何がいいたいのかしっぱりだよねw
    ちゃんと主語と動詞と接続詞もつけてくれw
  61. 224 ID:DoF5qo5e0
    >>53
    総理大臣や大蔵大臣をブッ殺して満州国をデッチ上げた軍人のメンツのための戦争だろ
    自衛隊は今も同じことをやっている
    政治家による予算削減圧に対抗するために、暴支膺懲を唱えて組織拡大してる
    自衛隊はこの国でもっともランクが高い、ワガママを通してる公務員であって庶民ではない
  62. 226 ID:77dKp1gL0
    >>224
    そうだね
    天皇の剣だからね
    庶民とは違う
  63. 229 ID:6COwb4Twa
    >>224
    支那派遣軍が暴支膺懲とか勝手できたのは満州のアヘン売買でお金があったからなのさ
  64. 231 ID:DoF5qo5e0
    >>226
    官僚の剣だよ
    政治家が国民のためにいい政治をしよとする
    かつての鳩山政権なら天下り削減、そして国民に税金をバラまくこと(コンクリートから人へ)だな
    でも日本の公務員一番嫌なのが、国民にカネを渡すことなんだよ
    でも官僚は国民人気では政治家に勝てない
    それで軍部が、マスコミの後押しを受けて政党政治を潰しにかかる
    それが日本型軍国主義、軍隊ファシズムで、鳩山政権後に繰り返してる
  65. 233 ID:77dKp1gL0
    >>231
    官僚も自衛隊も政治家も天皇の道具だよ
    それらは国民に仕える下僕ではなく天皇に仕える者だから偉いのである、と
    天皇を中心にする世界観が庶民ないがしろという状態を生むのさ
  66. 237 ID:aD9MHa51a
    >>232
    北朝に弓引いた楠木正成は国賊ナリイ!
  67. 238 ID:aD9MHa51a
    >>235

    現代日本人が天皇中心の日本によるアジア侵略という愚行を容易に批判できるのも神風作戦の不合理さ不可解さもかなり大きな比重を占めていそうであるねw
  68. 240 ID:JdQjybFV0
    >>1
    いや、ピッタリやろ
    脳死状態で統一朝鮮家庭連合自民党や維新、参政党に投票する日本人にはピッタリだよ
  69. 242 ID:nRYlZOmLa
    >>240
    いや、日本人が投票しないから創価と連立したし、統一教会の宣伝塔と言われるようなことまでした
    日本人がそこまで自民党に投票してただなんて安倍さんの活動が無駄じゃん
  70. 244 ID:/730g7Fup
    >>243
    両統迭立時代と南北朝時代は違うんだよ馬鹿
    頭湧いてんのか?
  71. 246 ID:DoF5qo5e0
    >>245
    東条首相兼陸相の方が天皇に近く、階級が上で先輩だったけど、大本営の若僧は聞く耳持たなかっただろ

    > それを抑止するために「天皇に近いものが偉い」ってやるわけだよ
    そーすりゃ世襲や先発が絶対に上になるから
  72. 248 ID:77dKp1gL0
    >>246
    東條が大本営の若者を焚き付けてんだけど
    あれがトップレベルに先鋭的な大陸進出と対米開戦論の重鎮だぞ
  73. 249 ID:M+Hi1Z7ep
    >>246
    東条の言うことを若造が聞かなかった具体例は?
  74. 250 ID:aD9MHa51a
    >>244
    こいつはウヨサイトのコピペするだけ。
    日本史知らないのだろう。
  75. 252 ID:07sHD7ay0
    >>244
    確かに両統迭立は鎌倉時代末期からやってたよなー。後醍醐天皇が吉野に移った、いわゆる吉野朝時代が桂内閣によって正統と認められたと、これでいいな?

    >>247
    まー吉野朝時代が正統とされたことで、南朝の歴史的な存在意義も認められたよねw
  76. 254 ID:lcbN/KJVp
    >>252
    突き抜けた馬鹿だな
    両統迭立とは二つの系統が交代で帝位につくことだ
    南北朝時代を指す用語ではない
    なーにが「両統迭立が終わったあとは無論北朝が正統になったわけであるね」だよ馬鹿
    wikiまで貼って「どこがどう間違ってるんだ?」とか恥ずかしいにも程がある
  77. 256 ID:77dKp1gL0
    >>255
    いやしてないよ
    申し訳程度に開戦時期伸ばしただけで最初から最後まで開戦推しだったぞ
    真珠湾の報を聞いて「これで勝った!」つって大喜びしてたし
    結局、大本営の若造も東條という天皇の忠臣とされた重鎮の存在があったから好き勝手出来たんだよ
  78. 258 ID:07sHD7ay0
    >>254
    南朝と足利政権の擁立した北朝が吉野朝時代にもあったわけだから、吉野朝時代に両統が存在していたことは確かであるねw

    しかし交互に政権についていたわけではないから、迭立という用語は不適切と。

    じゃあ両統が並立していたといえば文句ないのか?w
  79. 260 ID:aD9MHa51a
    >>253
    ほお、コトバンクがネタ元w 貧しい。哀れ。悲惨w
    解釈もできないからなお可哀想w
  80. 263 ID:6nmIbqt3p
    >>258
    おいおい無能
    両統迭立のwikiはもう良いんか?
    俺を無能呼ばわりしといて自分の方が2億倍無能だったことが分かって良かったな
  81. 266 ID:07sHD7ay0
    >>263
    コトバンクにも迭立から南北朝の騒乱に発展したとあるから、両者は連続してるよねw
  82. 272 ID:F3zX2fXnd
    >>270
    パコ様とコムケイ見てご感想をどうぞ

    次期天皇が悠仁っていうのも
    フラグ回収か
  83. 274 ID:DoF5qo5e0
    >>256 >>259
    僕の印象もこんなのだ
    大本営機密戦争日誌を見たら、開戦派の中心は大本営だろ

    > 教科書や参考書などでは、東条がいかにも開戦に積極的で、少しでも早く開戦する為に近衛内閣を倒したと記されている物もあるのですが、そんなことはまったくありません。その為東条は内閣を組織した後すぐに、昭和天皇の意思を汲むかたちで11月開戦を白紙に戻す措置を行います。しかし、無常にもアメリカからの「ハル・ノート」が提示されてしまい、交渉という形ではどうにもならなくなってしまったのです。

    > それでは何故彼が開戦派の先頭となっていたかのような印象を与えてしまったのか。それは当時の陸軍の主流派が開戦に積極的だったからです。戦争に反対していた東条も国家としての指針がアメリカと一致できなければ戦争も仕方ないというように口供書で述べています。彼は陸軍のトップとして、自分の意見を黙殺し、部下の意見を尊重するという典型的なリーダーとして振る舞っていました。もし、東条が「戦争反対」論を唱えていたら、恐らく東条も歴史から抹殺されているほどのクーデターが起こっていたでしょう。陸軍が1部の将校達によって牛耳られていていた為、東条自身も自由に意見が言える環境ではなかったのです。(東条英機が誤解される理由)
  84. 276 ID:ZwFxNsPx0
    >>255
    竹槍なんて無駄だって書いた新聞記者を召集して前線に送ったくせに?
  85. 278 ID:aD9MHa51a
    >>262
    コトバンクの問題ではないよ。コトバンクを引用するリテラシーだよw
  86. 280 ID:aD9MHa51a
    >>264
    > 別に内容がそれほど専門的でなくても、記述が事実であり真実ならば、俺にとっては役立つわけであるねw

    その「俺」のレベルが知れてヤバイw
  87. 282 ID:aD9MHa51a
    >>268
    > まあ迭立という用語をどのように使うのが正しいのかは主要な議題ではない

    あれ、敵前逃亡w
  88. 284 ID:07sHD7ay0
    >>282
    スレのテーマは神風特攻隊だろ?w
  89. 287 ID:07sHD7ay0
    >>286
    まーこれだけ色々書いてりゃ細かいミスもあるさw
  90. 289 ID:aD9MHa51a
    >>285
    おうい、誰かこのストーリーわかる奴いるかw?
  91. 291 ID:CSD3qLZI0
    最初の特攻の戦果を聞いて「ソレハヨカッタ」
    これで発案者は絶望したんだよな