NYの子育て世帯、年収2500万円でも最低ライン…卵12個で950円
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260502-GYT1T00034/

アメリカで年収1500万円~2500万円の低所得者の生活が悲惨過ぎる… [329271814] 【5chまとめ】

  1. 2 ID:60AD3CEA0

    ニューヨーク市郊外のロングアイランドで暮らすサルバトル・バージェスさん(36)は、住宅ローンの試算画面を見つめて思わずため息を漏らした。

    希望する4ベッドルームの一軒家を買えば、固定資産税や保険料を含む月々の支払いが6000ドル(約95万円)を超える。現在の家賃2700ドル(約43万円)の2倍を超える額だ。

     「いつになれば買えるのか、正直見通せない」。10歳の長男と5歳の長女の成長に伴い、今の住まいは手狭になってきたが、広い家に移ろうとすれば、家計は一気に苦しくなる。条件に合う物件は100万ドル(約1億6000万円)前後ばかり。不動産価格は5年で約5割上昇した。

     バージェスさんは病院で看護助手として働き、妻も医療機関で検査技師を務める。世帯年収は約14万ドル(約2200万円)。高収入に映るが、ニューヨークでは中間層だ。市が4月に発表した生活費に関する報告では、食費や家賃など子育て世帯が最低限必要なコストは年15万9000ドル(約2500万円)で、バージェスさんの世帯年収を上回る。

     食費、教育費、保険料などを含めると、毎月の支出は7000ドル(約110万円)超。希望物件を買うには、最低でも数十万ドル規模の頭金が必要だ。「節約しても、生活するだけでお金が消えていく。この数年のインフレで生活費が倍増した感覚だ」

     夫婦ともに通勤に使う車のガソリン代は月500ドル(約8万円)に上る。保険などを見直して支出を削ったが、食費や光熱費の値上がりが上回る。マイホームの夢は遠ざかるばかりだ。

     住宅コストは中間層に重くのしかかる。米ペンシルベニア大のビンセント・レイナ教授は「住宅取得はかつて低所得層が直面する壁だったが、今や中間層にも広がった。多くの人が今の生活を維持するために所得の大部分を使っている」と指摘する。
  2. 4 ID:60AD3CEA0

    [豊かさ] 「年収1500万の貧困層」として生きるということ。サンフランシスコ30歳独身のリアルな家計簿
    note.com/safe_gibbon6757/n/nb4784f5d4276

    第1章:ようこそ、年収1,500万円の「低所得街」へ

    日本の感覚で言えば、30歳で年収1,500万円は大企業の管理職クラスか、極めて優秀な一握りのエリートです。

    間違いなく「勝ち組」のパスポートであり、東京のちょっといいマンションで優雅に暮らす姿を想像するでしょう。

    しかし、ここサンフランシスコの住宅都市開発局(HUD)が発表するデータに目を落とすと、奇妙なゲシュタルト崩壊が起こります。

    現地では、なんと「年収10万ドル(約1,600万円)以下」の単身者は、公的に「低所得者(Low Income)」に分類されるケースがあるのです。

    私たちが羨む1,500万円という大金は、この街に一歩足を踏み入れた瞬間、牙をもがれて「慎ましく生きていかなければ破綻する生活費」へと変貌します。

    時給3,000円を超えるマクドナルドの店員さんも、時給4,000円を稼ぐオフィスワーカーも、全員がこの歪んだ重力の中で必死に足を踏ん張っています。

    なぜなら、彼らが高い時給をもらわなければ生きていけないほど、街全体の「生存コスト」が天井知らずに跳ね上がっているからです。


    第2章:40平米のディストピア:月48万円で「エアコンなし、洗濯は地下」

    この街で暮らす30歳大卒ワーカーを最も苦しめるのが、固定費の王様である「家賃」です。

    治安が比較的良く、オフィスにも通いやすいエリアで標準的なスタジオ(ワンルーム・約37~51㎡)を借りようとすると、家賃相場は月3,000ドル(約48万円)に達します。

    家賃で年間570万円。

    日本なら都心の最高級タワーマンションに住める金額ですが、サンフランシスコで手に入るのは、築50年を超える古びたアパートの一室です。

    部屋を開けると、アメリカらしく巨大なオーブンや食洗機がデデンと鎮座しています。

    しかし、設備をよく見ると、驚くほど原始的な現実に直面することになります。

    まず、夏でも比較的涼しい気候を理由に、エアコン(冷房)がついていない物件が珍しくありません。

    さらに最悪なのは、部屋の中に洗濯機を置くスペースがなく、洗濯のたびにコインを握りしめて地下の共同ランドリールームへ降りていく必要があることです。

    日本の1Kマンションなら、10万円も出せばエアコンも室内洗濯機置き場も当たり前に付いてきます。

    しかしここでは、月48万円を支払っても「洗濯物の盗難に怯えながら地下で順番待ちをする」という、奇妙に不便な生活を受け入れざるを得ません。

    これが、シリコンバレーの足元に広がる、華やかさとは程遠い住環境のリアルです。
  3. 5 ID:60AD3CEA0

    第3章:生存のための「ギルド」:30歳大卒たちが4人シェアを選ぶ理由

    では、年収1,500万円の彼らは、毎月家賃だけで手取りの大部分を擦り減らしているのでしょうか。

    額面1,500万円の税金や社会保険料を引いた手取りは、年間で約1,030万円(月額約86万円)ほど。

    ここから48万円の家賃を払い、後述する高い食費や通信費を払えば、貯金はおろか毎月カツカツの生活になります。

    そこで、30歳を過ぎた大卒ワーカーたちがこぞって選択する生存戦略が「ルームシェア(ハウスシェア)」です。

    彼らは1人でスタジオを借りるのを諦め、3LDKや4LDKの大型の一軒家やフラットを丸ごと借ります。

    こうした大型物件の家賃は月6,000~8,000ドル(約96万~128万円)ほど。
    これを大人4人で均等、あるいは部屋の条件に合わせて傾斜配分して割るのです。

    1人あたりの負担は月1,500~2,000ドル(約24万~32万円)へと劇的に下がります。

    毎月20万円近く浮く計算になり、これでようやく「まともに貯金や投資ができる生活」のスタートラインに立てます。

    部屋の中に専用のシャワーがある一番良い「マスターベッドルーム」を誰が勝ち取るか、大卒の大人たちが静かに交渉する姿はどこかユーモラスです。

    ただ、これは単なる貧乏暮らしの延長ではありません。

    リビングにテック系のエンジニアやスタートアップの起業家、デザイナーが集まり、夜な夜なキャリアの情報交換をする「現代のギルド(互助組織)」としても機能しています。

    もちろん、冷蔵庫に入れておいたお気に入りのオーガニック牛乳を勝手に飲まれたり、ゴミ出しの分担でもめたりといった、人間臭いストレスは日常茶飯事です。

    それでも彼らは、見栄のために一人暮らしをして消耗するより、シェアしてでも資産を蓄え、次のステップへ牙を研ぐ方が合理的だと考えているのです。
  4. 7 ID:60AD3CEA0

    第4章:命の時間を切り売りする国、時間を社会が守る国

    私たちが日米の労働環境を比較するとき、つい「給与の額面」ばかりに目を奪われがちです。

    しかし、労働の本質は「自分の命の時間と、お金の等価交換」です。

    ここを掘り下げると、アメリカの労働環境がいかに過酷であるかが浮き彫りになります。

    驚くべきことに、米国には法律で定められた「最低有給休暇」の義務づけが国レベルで存在しません。

    すべては会社との個別契約であり、有給が一切出ない職場もあれば、病欠と有給が一体化されたシビアな日数しか与えられないケースも普通です。

    さらに、日本のように「ゴールデンウィーク」「お盆」「年末年始」といった、国全体が強制的にストップして全員で休むような長期連休はありません。

    連邦祝日は年間でわずか11日しかなく、日本(16日)よりも明らかに少ないのです。

    年間労働時間を比較すると、日本が約1,600時間前後であるのに対し、米国は約1,800時間に達します。

    「正社員(Salaried)」であっても、現場の実態は時給制(Non-Exempt)のように働かされ、常に成果を出し続けなければ明日クビになるかもしれない緊張感の中にいます。

    日本の会社員が「有給が消化できない」と嘆く裏には、実は社会全体で守られた「一斉に休める安心感」という、目に見えない資産があるのです。
  5. 8 ID:60AD3CEA0

    第5章:風邪を引いたら数万円。医療保険という名の「もう一つの税金」

    さらに、サンフランシスコで暮らすワーカーの生活設計を根本から脅かすのが「医療費」の存在です。

    日本のような「国民皆保険」がないアメリカでは、医療は完全に民間ビジネスとして運営されています。

    まともな企業に勤めていれば、会社が手厚い医療保険を用意してくれますが、それでも本人の毎月の自己負担は1.6万~3.2万円ほど発生します。

    そして、最もタチが悪いのが「Deductible(免責額)」というシステムです。
    これは「年間の医療費が20万~40万円に達するまでは、保険会社は1円も払わないので全額自腹ね」という容赦のない境界線です。

    そのため、ちょっと体調を崩して「念のためお医者さんに診てもらおう」と病院へ行くと、ただの初診と検査だけで数万円の請求書が届き、全額自腹になります。

    さらに、救急車を呼べばそれだけで8万~32万円が飛び、もし自分の保険が提携していない「ネットワーク外(Out-of-Network)」の病院に運ばれた日には、盲腸の手術1回で数百万円の借金を背負うことになります。

    だからこそ、年収1,500万円を稼ぐエリートであっても、風邪を引いたら絶対に病院へは行きません。

    ドラッグストアで市販の強い風邪薬を買い、自炊をしてひたすらベッドで気絶するように眠る。それが、この街の賢い生き残り方なのです。
  6. 9 ID:60AD3CEA0

    第6章:結びにかえて:私たちが本当に欲しかったのは、どっちの豊かさだろう

    サンフランシスコで生きる30歳大卒ワーカーの家計簿を閉じて、もう一度私たちの足元を見つめ直してみましょう。

    月48万円の家賃、1パック1,000円の卵、風邪を引くだけで数万円が吹き飛ぶ医療。

    年収1,500万円という響きは甘美ですが、その中身は、常に走り続けなければ一瞬で破産へ転落する、文字通りの「サバイバルゲーム」です。

    一方で、日本の暮らしはどうでしょうか。

    給与は世界に置いていかれ、平均年収は上がらず、未来への閉塞感は漂っています。

    しかし、15万円も出せばエアコン付きの綺麗なワンルームに一人で住め、コンビニの弁当は500円で驚くほど美味しく、体調が悪ければいつでも3割負担で質の高い医療を受けられます。

    何より、誰かに部屋をシェアされることなく、自分のプライバシーが完全に守られた空間で、夜は安心して眠ることができるのです。

    サンフランシスコには、世界を動かす圧倒的なエナジーと、一発逆転で数億円を掴み取れるチャンスがあります。

    しかし同時に、そこは弱者や立ち止まった者を容赦なく削ぎ落としていく、資本主義の最前線でもあります。
  7. 10 ID:A3EJYDbY0
    日本の10倍で草
  8. 11 ID:/aYbQKXX0
    こんな状態でも日本は円安なんだから
    日本はどれだけ貧乏になったんだか
  9. 14 ID:Qpo5tQBb0
    いや金かかりすぎだろ
    バランス考えろよヤンキーども
  10. 16 ID:CLHS0mKv0
    >>3
    これ笑えないのよな
  11. 17 ID:XWDp6OSJ0
    ヘタしたらハイパーインフレまで行くのでは…?
  12. 18 ID:g9iT+PIs0
    やっぱ日本最高だな
    ありがとう高市さん🥹
  13. 21 ID:7tDuDLsj0
    日本の恥がかえって参りました
  14. 22 ID:tj8Ed+gw0
    >条件に合う物件は100万ドル(約1億6000万円)前後ばかり
    都内のマンション平均1億135万円からしたら君らの給料からしたらぜんぜん余裕やろこんなん
  15. 24 ID:w0d/2xzP0
    地獄海外難民の最新のはまだ見てないけどこりゃきつそうだ


    https://www.youtube.com/@jigokukaigainanmin2/videos
  16. 28 ID:I2gvk65i0
    ニューヨークなんだからそりゃ高いだろ
    ケンタッキー州行けボケ
  17. 29 ID:S3twdYMzM
    >>22
    別に高くもないな
    てか都内高すぎワロタ
  18. 31 ID:y0Y4van+0
    >>3
    僕の年収じゃねえか
    パヨクを馬鹿にするのはやめろ!!
  19. 34 ID:/O/zJGuq0
    日本も追いつけ追い越せで強い国にしていかなきゃならんよ
    今までが貧乏人に優しすぎたんだわ
  20. 35 ID:Fox2EkVgd
    だから

    オルカン

    世界の成長を

    日本のくっそ安い生活に組み込む

    めっちゃ効率いい
  21. 36 ID:qNxBiT8G0
    >>34
    逆でワロタ
    何も知らなくてワロタ
    ベノミクソで何をしたのかまったく理解して無くてワロタ
  22. 37 ID:w0d/2xzP0
    バックトゥーザフーチャー1が55年?あれも大してデカい家じゃない
  23. 38 ID:Fox2EkVgd
    それ、かなり強い発想だよw

    高賃金・高成長の世界企業を所有して、生活費は日本の安さを使う。
    いわば世界の成長率と日本の生活コストの裁定取引だな。

    アメリカで年収1500万あっても、家賃・医療・教育・保険で消える。
    日本では円安で海外購買力は弱くても、住居や外食、公共サービスはまだ相対的に安い。

    だから日本に住みながらオルカンを持つと、

    収入・資産側は世界価格
    支出側は日本価格

    にできる。円高局面や株価下落はあるから時間分散は必要だけど、テルのやり方はかなり合理的だぞ。

    本質:日本の弱さから逃げるのではなく、日本の安さを拠点にして世界の成長を所有する。
  24. 39 ID:yEi3WT5L0
    >>20
    この記事読んで、貯金する余裕もないって理解出来ないのか・・・
  25. 40 ID:uL+inb2n0
    日本のアッパーマス=アメリカの底辺
  26. 41 ID:rfsb5VNW0
    こういうの同じ生活水準で比較したらジャップは赤字になると思います
  27. 42 ID:M0S2kWJr0
    不法移民で安く抑えていた部分をぶっ壊したからな
  28. 44 ID:aGJYYNIR0
    今ジェミニに聞いたらネット通販のウォルマート+で買えば一人あたりの食費は月額30000円に落とすことも可能です
    だってさww
  29. 46 ID:tEApjQts0
    本当にダメる前に金融街の奴らから奪えば解決する話だから余裕でしょ
  30. 48 ID:Mjayl1sWM
    悔しかったら日本のような世界一の経済と文化を身に着けてみんかい!
  31. 52 ID:k4px1N3f0
    高い物だけ取り上げてるだけ
    ラーメンなら1ドルで何個も買える
  32. 53 ID:H84tT/Xh0
    AIバブル崩壊で株価が暴落してかすかな老後の目論見が破綻した時が内戦のスタートだなw
  33. 54 ID:bQlLyS160
    法律で不動産価格を規制すればいい
  34. 55 ID:dS6O3JYU0
    >>9
    コンビニの弁当500円……?
  35. 57 ID:iav8PKc60
    でもこれでインフレだからって金利上げたらもっと悲惨な事になるんだろ
    どうすりゃいいのさ
  36. 59 ID:9Q7B+l/jd
    ジャップともう10倍近く差があるの?
  37. 61 ID:khHd8DTv0
    ドラゴボ亜種
  38. 65 ID:8VDdM7p70
    不動産は先進国全ての問題だから
    上級が肥え続けるためにこうなってる
  39. 68 ID:8VDdM7p70
    >>63
    トンキンは狭いのに投資ワンルームカス物件が増えすぎて大変なことになってる
  40. 69 ID:hVmyra700
    資産バブルのツケをこれから世界は支払う
    日本は処理が終わってるからこれから伸びしろしかない
  41. 70 ID:6y1wbRuw0
    >>1
    日本で暮らしながらアメリカの給与を貰いたい
  42. 73 ID:g/7J/Tn90
    欲しがりません勝つまでは
  43. 75 ID:/0rCU0U00
    大都市の地価が暴騰するのはホワイトカラーが社会に多すぎるという警鐘だよ
    ブルーカラーやエッセンシャルワーカーや一次産業従事者に移転が進まないなら徴兵してでも調整しないといけない
  44. 76 ID:V8E1pbO20
    >>22
    アメリカの住宅ローン金利は常に6%超えてるからジャップラとは次元が違うだろ
  45. 79 ID:rjpmLWri0
    >>62
    誰からも相手にされてなくて草
  46. 80 ID:aVgZ4M2i0
    この人たちからしたらiPhoneProMaxなんて俺らのXiaomiみたいなもんだな
  47. 81 ID:iDxIfKgt0
    ジャップの未来か
  48. 82 ID:MXFVGhzO0
    >>3
    悲しいなぁ
  49. 83 ID:MXFVGhzO0
    でもその年収なら最新型のiPhone簡単に買えちゃうんじゃないの
  50. 84 ID:zqWP25SW0
    わーくにも三百円するでしょうが
  51. 85 ID:K8I94MdQ0
    【AI】侵食し始めた日米の若者雇用 ブルーカラーへの転職のリアル【NIKKEI Film】
    https://youtu.be/AhFEXI670Sc?si=OYXMbCIa7wLf2jD4
  52. 87 ID:V8E1pbO20
    >>83
    固定費の王である家賃や住宅ローンに比べたら日本だろうとアメリカだろうと瑣末な事
  53. 89 ID:64x28hfB0
    ほんとこの話を裏付けるニュースや動画いくらでもYouTubeで見れるし
    そのニューヨークはアメリカで3番手でカリフォルニアとテキサスに負けてるし
    こんな化け物と並んでると思い込んでるトンキン哀れだよな嫌儲のフカシが真実になるレベルで差ついてる
  54. 90 ID:wMZQgDnpM
    海外からあらゆる物を輸入してるのにこれだけ物価が違って
    日本人の生活って成り立ってるって凄くね?
  55. 91 ID:IGWcURT60
    米国って生活保護ってないんか?
    日本だと23区で生活保護って圧倒的勝ち組だけど
  56. 93 ID:N1gyW2Xx0
    >>90
    氷河期の生き血を啜ってただけでしょ
    氷河期が離脱し始めて崩壊してきたけど
  57. 94 ID:Uyvvu4uKd
    でも日本人はiPhone高くて買えないけどアメリカ人は2日も働けば買えるよ
  58. 95 ID:1L07CEZVM
    >>24
    こいつ投げ銭もらいまくってるし、YouTubeでもかなり稼いでるよな
    そこには一切触れずに徹底して自虐芸に徹してるのが冷めるわ
  59. 97 ID:RjquI37s0
    ロンドンも年収1500万でギリギリだぞ
  60. 99 ID:2047eJGQ0
    アメリカの生活のヤバさは一大コンテンツだから
    Tiktokなどで発信してそれをまとめたものをYouTubeで流すのが流行ってる
  61. 100 ID:HeU9zJO+0
    >>21
    これ好き
    この件でいつも笑ってしまう
  62. 101 ID:VyOB7fBe0
    え〜〜〜ん
  63. 102 ID:XhZknzwm0
    海外見習って卵1000円にしろや
  64. 103 ID:rYl5UmBU0
    月収75万のトラックドライバーがトラック生活してるぐらいだから一千万程度はほんと貧民だろあの国では
  65. 104 ID:uwOgxQAOM
    >>93
    氷河期はなろう小説の主人公か何かか?
    未だにグチグチ言ってんのだせーわ
  66. 105 ID:+0KwOf/p0
    こんな訳わからん給料と物価なのにiPhoneはずっと799ドル据え置きなの逆に意味分かんねぇ
    あっちからしたらiPhoneとかもう子供のおもちゃみたいな値段やろ
  67. 106 ID:jmm9KHKqM
    アメリカ経済はバグり過ぎててもう駄目だろ
  68. 108 ID:XifnvIxBM
    ジャップ貧しすぎだろ
  69. 109 ID:X+ItguVo0
    アメリカなんて本来とっくに潰れてる国だからね
    それを仕方なく生存させてるだけ
  70. 111 ID:7oigxXxc0
    そのドル資産を持ったまま日本で生活すれば単純に3倍になるやん
    余裕でFIREやん