ゼロ戦はなぜ世界最強と呼ばれたのか
https://repmart.jp/blog/zero-fighter/

日本人「零戦は世界一の戦闘機だった😤」⬅じゃあなんで戦争に負けたの? [343591364] 【5chまとめ】

  1. 620 ID:Sy4wAnuQ0
    >>580
    チョンはガチで何も努力してない
    アメカスが日本から液晶を引き継がせただけ
  2. 622 ID:m4g6+tEV0
    >>615
    その後のキルレシオもカタログスペックでは劣るF6FがF4Uよりも上だったりする
    日本側のパイロットの評価だと概ねF6Fは手強くて、F4Uはそうでも無いという評価
    機体特性とか空母パイロットとの相性とか他実戦では見えにくい要素が表れてくる
    のだと思う
  3. 626 ID:XP5ZrYS20
    >>44
    ミッドウェーは戻ってきた飛行機は不時着して救助されたのでパイロットの損失はそれほどでもなかったらしい
    その後のガダルカナルをめぐる航空戦とかでパイロットを磨り減らした
  4. 630 ID:kBB2yty10
    >>627
    F6Fみたいな機体なんで推して知るべし
    多分F8FじゃなくてもF4Uに縦の戦闘されると勝てない
  5. 632 ID:18rvmFgD0
    >>71
    1000馬力級エンジンでも速く飛ぶためでは
    確かに短期決戦で終わっていたなら最強だったかもね
  6. 636 ID:OQUsjLv30
    >>627
    エンジンがゴミカス
  7. 641 ID:XP5ZrYS20
    >>632
    スピットファイアMk.1が1030馬力で580キロ出るんだよ
    設計がいいのかな?それとも計測方法が違うとか?
  8. 644 ID:/YdrQ0Lv0
    >>512
    そりゃ空中戦では直角に弾が命中することのほうが稀だからな
  9. 646 ID:m4g6+tEV0
    >>640
    最高速度云々、というのはあまり意味が無い
    P-51Dの最高速度を出せるのは7000m付近
    だがその空域に敵機がいなく、戦場にならなければ全く意味が無い
    対地支援主体のソ連機が低空での高性能を出せる様に調整されているのはその為
  10. 648 ID:aaYQ4Z4l0
    >>645
    末裔の議員の中島は自害したよな
  11. 650 ID:tA2aRpST0
    >>645
    エンジンを作ってたのはプリンス自動車だけどな
    日産入りしても軍事転用できるロケットの研究を続けてたけどルノーに買収される間際にIHI入りしたんだよね
  12. 652 ID:gqUprxns0
    >>187
    てか最初期でもキルレシオ同じくらいじゃねーか
    最後の方は4:1とかのボロ負けだよな
  13. 655 ID:ygKn+Q1o0
    >>645
    三菱はどうなの?
  14. 660 ID:rumRVl5w0
    >>658
    ちょび髭が爆撃機として使いたいなんて余計なこと言わなけりゃなぁ
  15. 662 ID:m4g6+tEV0
    >>658
    Me262は夜間戦闘機型の戦果も凄い
    少数の機体がほぼ損失なしでモスキートの夜戦型を落としまくっていた
  16. 664 ID:XP5ZrYS20
    >>651
    あそっか液冷だったね
    空冷エンジンは風当てて冷やさないといけないもんな
  17. 667 ID:18rvmFgD0
    >>641
    空冷液冷の違いスーパーチャージャーの違いオクタン価
    とか?
  18. 669 ID:lW3cz0440
    >>663
    届かない高度にいて、ハチの巣とか普通にできそうだものなぁ
  19. 672 ID:Bcuh4Arc0
    >>658
    そもそも一回の空襲に1800機来るとか
    数の暴力過ぎるんだわ

    こいつらの防空のために戦闘機削られて
    爆撃で燃料工場から何から軍需工場ボコボコになって

    勝てる訳ねーよ
  20. 675 ID:09cB7ZYG0
    >>641
    スピットファイアは液冷エンジンだから胴体断面が楕円形で正面面積が小さかった事もあるけど
    初期型の主翼もかなり薄翼だった点が速度面で有利に働いたという分析があるそうですよ
    楕円翼は翼根部分の翼弦長は幅広いので薄翼でも翼内機銃や弾薬スペースの確保も楽だったとか
  21. 677 ID:/YdrQ0Lv0
    >>668
    意識なんかしてるわけない
    エンジンと胴体ギリギリまで絞って機銃まで減らして、重量無視して小さく作ることしたのがベアキャットだろ
    発想そのものはfw190に似てる
  22. 679 ID:7EHH5uj+M
    >>641
    それさ局地戦闘機より足短いのよ
  23. 684 ID:L768Cv3A0
    >>682
    ・ハリケーンの初飛行    1935年11月

    ・スピットファイアの初飛行 1936年3月


    ・零戦の初飛行    1939年4月 ← こんな新しいのに比較するか普通
  24. 689 ID:D571dx/r0
    >>685
    「格闘戦はクルクル廻れる機体が有利」で
    WW2でも複葉戦闘機使い続けたイタリアさんも居りました
  25. 691 ID:/YdrQ0Lv0
    >>689
    車やバイク運転してたらわかるけど速度が速いと旋回半径は大きくなる
    遅ければ小さくなる
    でも空中なら障害物は何もないから、旋回するときの速度が速ければという話
  26. 693 ID:9n2Ay6cx0
    >>674
    ほぼ毎回交換してたんだっけ?
    B29て何気にエンジントラブルでの墜落が多いんだよな
    被撃墜よりはるかに多くて日本にもそんな墜落跡があちこちにある
  27. 695 ID:09cB7ZYG0
    >>689
    あそこの空軍は日本軍以上に空戦オタクが揃ってたからまあw
    何せ密閉式スライドキャノピーは「窓枠が多くて視界の邪魔になる」とパイロット達から不評で
    マッキMC.200もフィアットG.50もわざわざ空力的に不利な開放式に改設計させる念の入れようだ
  28. 702 ID:etuyNRNc0
    >>698
    今の日本も大差ないわな
    安全性を犠牲にした軽自動車をバンバン売ってさ
    買う方も相当なマヌケだけどさww
  29. 704 ID:kBB2yty10
    >>703
    零戦の場合は艦上戦闘機としての制約が大きすぎだわ
    米海軍機はデカくなったけど仕方ないかアハハで済ませてるけど
  30. 706 ID:kBB2yty10
    >>705
    結果論では数年後にジェット機艦上運用だからそんなこと言ってられないしな
  31. 710 ID:AHzS61g00
    >>709
    フラッター現象などの異常振動研究のために翼長の固有周波数振動モード解析なんかも
    実は行われてた
  32. 713 ID:AHzS61g00
    >>707
    そもそもP38でフラッターによるノーコンで空中分解が起きたケースもあるでしょ?(´・ω・`)
    そのご改修舵面などによるフラッター挙動改善でそういったケースは少なくなったけど(´・ω・`)
  33. 715 ID:AHzS61g00
    >>714
    その後に展開されたエネルギー機動性理論をみると軽量性とエンジン出力の
    突出機体設計がされてるでしょ?
  34. 717 ID:AHzS61g00
    >>716
    エンジンは低出力で過給器もなく高高度性能が悪かったけどそれはエンジン過給器の
    ライセンス問題などもあったから(´・ω・`)
  35. 721 ID:3ys0Lts00
    >>709
    サッチ・ウィーブが米軍全体の戦術として教えられるよりも前
    零戦が解析されて「3つのネバー」が勧告されるよりも前
    それまでのアメリカ海軍の標準的なロッテ戦法でF4Fが零戦と戦ったら、なんとなく勝てて一式陸攻もろとも駆逐したのがガダルカナルだからな
    戦術や解析は有効だけどそれ以前からアメリカ海軍に空戦で負けていたということを忘れてはいけない
    零戦は軽量なので上手い人がつかいこなせば交わせるとかいうのは幻想
  36. 724 ID:AHzS61g00
    >>721
    逆を言うと零戦が絶対的に優位になる戦法もあってこれを当時の海軍は認識していなかってだけの話(´・ω・`)
  37. 727 ID:3ys0Lts00
    >>723
    それは対策されて負けがより決定的になったという話だな
    アクタンゼロが鹵獲されて研究が完了して対策がだされたのが42年12月
    それ以前にガダルカナル航空戦で普通に負けて
    ガダルカナルの地上部隊への支援もまともに出来ず艦隊支援もまともにできなかった
  38. 729 ID:AHzS61g00
    >>725
    陸軍は一撃離脱法の重要性について外国との合同軍事演習で事前に知っていたから鍾馗みたいな
    な機体設計してたでしょ?
    逆に海軍は 震電なんていう実験してたけども・・・・
  39. 731 ID:gNU8ZIZg0
    >>257
    違う、後継機後継機が間違い
    スピットもBf109も終戦まで
    改良加えられて使い続けた
    零戦と同じ

    新型機は投入されてたけど
    それも日本もイギリスもドイツも
    同じようなペース

    アメリカの物量が化け物だった
  40. 733 ID:AHzS61g00
    >>727
    ガダルカナル航空戦でのボロ負けは
    それはレーダーによる索敵をなめてたのと重爆弾搭載による零戦の低翼面荷重性能の相殺
    が原因やろ(´・ω・`)
    運用面がダメダメだったって話(´・ω・`)
  41. 737 ID:3ys0Lts00
    >>733
    ガダルカナル航空戦はほとんどの空戦において零戦は爆弾なんてつんでないし
    普通に空戦して負けただけだぞ
    まあ負ける理由はいくらでもあるし、しかし零戦での勝ち筋がない
  42. 739 ID:AHzS61g00
    >>737
    装甲の厚い船にたいして機銃で戦うんか?
    ガダルカナル航空戦は船団用の重武装爆弾装備してたやろ
  43. 741 ID:AHzS61g00
    >>740
    ちょっと調べたら零戦が船団攻撃用に250kgや500kgの大型爆弾を積む「爆装零戦(爆戦)」として本格的に運用されるのは、
    1944年のマリアナ沖海戦以降だって(´・ω・`)
    八木・宇田アンテナつくった国なのにレーダー運用がだめだめでレーダーの弱点すらわかってなかったってことか(´・ω・`)
  44. 743 ID:64EgNxET0
    >>62
    零戦は貧弱なエンジンという足枷から、色々犠牲にして機動力と航続距離を確保しただけ
    太平洋戦争開始後しばらくしてアメリカが大出力エンジンを搭載した機体を量産し始めると優位性はゼロどころかマイナスになった
    その後後継機の開発は技術力の低さと資源不足で進まず、二年目以降の日本の航空戦力レベルは常にアメリカよりだいぶ後れを取っていた
  45. 745 ID:ygKn+Q1o0
    >>714
    堀越二郎は軍から要求された物を作った
    それを軍がNG出す訳ないわな
  46. 747 ID:AHzS61g00
    >>745
    東大総長の海軍幹部が巨砲主義で戦艦大和とか建造してるんだもん・・・・
  47. 749 ID:AHzS61g00
    >>748
    過給器搭載機がすくないのを見込んでB29での空爆とかやったんだべ?
    高高度性能がなければB29を撃墜すらできない
  48. 751 ID:AHzS61g00
    >>749
    それもB29が投下したのはナパーム弾でよく延焼して日本の杉板でできた壁を効率よく破壊していった
    アメリカは日本の市街地の素材まで徹底調査していた(´・ω・`)
  49. 753 ID:kBB2yty10
    >>715
    F8Fはフォッケほど極端な頭でっかちではないし艦上機らしく補助翼も大きくとられていて
    不意自転の悪癖もそこまでではなかった
    フォッケはMe109と比べても明らかに鈍重だってソ連機乗りに馬鹿にされちゃうくらいなので
  50. 755 ID:kBB2yty10
    >>725
    >日本側も米軍がこんな戦闘機動してるって戦闘詳報があってサッチウィーブに気付いてるのもいたようだけど共有はされたのかね

    されてる
    二機一組で交差機動をしてくるって注意喚起がされてる
  51. 757 ID:Imf2il7I0
    >>693
    アメ軍上層部が高々度精密爆撃を過信してたからね
    現場じゃ「全然使いもんなんねーよ」で爆撃時高度落としたりした所を(特に夜間爆撃とか)レーダー指揮の探照灯、地対空兵器に狙われて撃墜されたり、日本側の迎撃機にやられたり
  52. 759 ID:UNgVmR4B0
    >>736
    敵ながらあっぱれと言われたのが、硫黄島の栗林と沖縄戦の八原で、両者とも日本軍内では珍しく米軍の実力を理解してたからそれ相応の戦いができたが他は米軍を見くびってたからな
    高市の中国への対応とかと一緒
  53. 761 ID:ygKn+Q1o0
    >>757
    向こうの搭乗員は真面目だな
    俺なら標的に当たろうが当たるまいが適当にばら蒔いて帰るけど
  54. 763 ID:AHzS61g00
    >>762
    そもそも幹部がレーダー技術の重要性を認識して実験を繰り返していたら
    レーダーの死角もおのずとわかってたはずなんよな(´・ω・`)
  55. 765 ID:AHzS61g00
    >>764
    現代でも自衛隊はこの認識すら無いよおそらく(´・ω・`)
  56. 769 ID:m4g6+tEV0
    >>753
    最近明らかになったのだが1942年の英仏海峡でスピットファイアが大損害を被ったのは
    Fw190によるものでは無く、実はBf109F-4によるものだったという
    戦闘機としてのBf109はかなり優秀
  57. 771 ID:AHzS61g00
    >>770
    異次元の金融緩和による 政府の補助金による投資戦略とかぶっとる(´・ω・`)
    まじで自滅しかねない(´・ω・`)「
  58. 774 ID:AHzS61g00
    >>772
    意味わからん想定すな(´・ω・`)

    意味わからん戦い 参照
    https://youtu.be/U-SKxNJYpQA
  59. 781 ID:Wzxv2gBp0
    >>106
    品質管理の神様デミング博士が戦後に来日して全国をまわり指導するまでまともな品質管理ができてなかったんだよね
    同じメーカーでも工場が違うとネジが入らないとか普通だったし
  60. 784 ID:sQEXWxSR0
    >>782
    せめて12.7㎜×4に出来なかったのか
  61. 787 ID:obOdw1bk0
    >>784
    M2重機関銃をコピーかライセンス生産しないと無理でしょ
  62. 791 ID:CTnbjhCTd
    >>788
    隼は武装がショボ過ぎる
  63. 793 ID:T041QbhZ0
    >>792
    ウルトラライトプレーンで零戦の小型実機とかつくって乗ってる人もいたべ
  64. 796 ID:XsS5DvLO0
    >>787
    元々ライセンスに引っかからないように少し作り変えただけのm2のコピーだよ
  65. 800 ID:0bc1Psa30
    >>795
    F4F、F6F、P51
    この辺は大戦が始まってから1から開発した物なの?
    それとも事前に設計程度まではしてたの?
  66. 803 ID:+p0vPcxy0
    >>802
    日本のエースパイロットもホラ吹き坂井三郎除けばみんな一撃離脱だからな
  67. 807 ID:vW9GN8cP0
    >>805
    そもそも制空権制海権ないねん
    潜水艦や救難機出しても無駄なんやで
  68. 810 ID:nlIJNl/10
    >>797
    陸軍機はそういう方向に進化した
    海軍が長距離作戦多すぎる
  69. 812 ID:+p0vPcxy0
    >>811
    ほぼ同じエンジン積んでるのに終盤までそこそこ使えたからな
    防弾だけでなく無線機も海軍より良かった
  70. 815 ID:Y5Ju3bI10
    超超ジュラルミンは誇っていいだろ
    基礎研究の分野でドイツアメリカを後発の日本が追い抜いたんだから

    >>352
    帝国海軍の諸々の問題はほぼこれだよね。駆逐艦含めて攻撃力全振りの設計とかシーレーン防衛軽視とか
    黄海海戦、日本海海戦となまじボロ勝ちしてしまったからその栄光が忘れられないのだろう
    第一次大戦で諸外国が経験した総力戦とはどういうものか全く分かっていなかった。大決戦して判定勝ちの時代は終わってしまった
  71. 818 ID:bW0QRUiK0
    >>816
    意外に零戦はF6F相手でも戦えている
    陸軍機だと四式と五式

    結局、火力がないとどうにもならん
  72. 820 ID:FIYk6HtOa
    >>816
    日本軍機のくくりならそうなってもしゃーない
  73. 825 ID:nlIJNl/10
    >>823
    四式戦みたいなのじゃないと防弾とまともな武装を両立するのは無理だよ
    後期の隼だと軽量で機動力あって落とされないけど落とせない機体になるし
  74. 827 ID:FIYk6HtOa
    >>826
    もう43年に入ってるから、アメリカ相手には海軍機陸軍機どちらでもそんな大差ないかなとは思うんだよねw
    陸軍機が海軍機より評価されるのは堅実な作りで戦果も安定してるところだから、無茶振りのロマン機になりがちな海軍機が好きな人とは価値観から分かり合えないところかと…
  75. 832 ID:oLCZdJiT0
    >>695
    イタリア人パイロットも某極東帝国の
    パイロット並に職人気質で腕や格闘戦
    に自信を持ってた
    で旋回中にギリギリまで攻める為失速兆候の主翼から発する乱流を正に肌で
    感じて究極の旋回芸を会得してたのな
    なので密閉式風防だと正にその乱流
    とゆうか風を肌で感じられない
    ので保守的なパイロット達から総スカン喰らったとさw
  76. 834 ID:oLCZdJiT0
    >>752
    日本側もチャフの研究はキチンとやって海洋攻撃とかでは実際に日本機側も
    チャフを撒き散らしてレーダー妨害
    やってる
    まあ物量がそもそも違い過ぎるから多少の妨害だと却って敵が来てる!で
    迎撃機がワンサと手当たり次第上がってくる羽目になったがw
  77. 838 ID:oLCZdJiT0
    >>836
    エゲレスの爆撃機乗りも夜間爆撃主体だったから目がとても冴えるお薬軍から飲まされて毎日撃墜されるまで
    ニッコニコで出撃してたよw
  78. 840 ID:4g8NnrK+0
    >>827
    アメリカ相手には海軍機陸軍機大差なしというのは同意。ただし42年以前以後問わずそれは同じ
    イギリス相手に優勢だったことをもって「陸軍は堅実で戦果も安定」と思ってしまうのがロマンだと思う
    イギリス・オーストラリア相手なら海軍でも優勢で、そうやって無双した三空がガダルカナルいくと隊が維持できなくなるほど損失を出し
    再びオーストラリア方面にいくとスピットに勝利しつづけた
    つまりイギリス相手なら海軍機でも堅実で戦果も安定、アメリカ相手なら陸軍も海軍も損失は増え戦果は安定しないだけ
  79. 842 ID:S1UlRBF80
    >>538
    wiki では期待外れとなってるけどな・・強風の発展型・紫電は役に立ったと書いてあるけど
  80. 844 ID:xTYlFWTC0
    >>834
    アルミ箔を機上で手作業で周波数に合わせて切って長さ調整して撒いたって話だしな
  81. 849 ID:gln3Ktxy0
    >>843
    零戦って欧米のどの機体をコピーしたの?
  82. 851 ID:FghQGhqg0
    >>849
    エンジンはプラットアンドホイットニー
    プロペラはハミルトン
    7.7ミリ機銃はヴィッカース
    20ミリ機銃はエリコン
    照準器はレヴィ
    無線方位指示器はフェアチャイルド
    降着装置はチャンス・ヴォート
  83. 853 ID:JfUkzRDQ0
    >>851
    そこまで出てるのに、何故か零戦はグロスターF.5/34のパクリなんだ
    とかいう不思議言説が出てくる謎
    てか機体の構造も違うし寸法も違うじゃねえかという
    そういや零戦にはヴォートV-143のパクリって話もあったっけ

    グロスターF.5/34のパクリ派とヴォートV-143のパクリ派で論戦させたらどうなるんですかね
  84. 856 ID:pAK8ey7L0
    >>567>>568
    回天とか一度入ると中からは開けられないからな
    まさに潜る棺桶・・ほとんどは標的にも届かず即身仏状態
  85. 858 ID:xSCq2o8o0
    >>70
    急上昇でエンジンストールする欠陥見破られてすぐゴミ化したぞ
  86. 860 ID:pAK8ey7L0
    >>605
    機体性能は重要だよ
    速度もあって急降下できる機体とできないのとでは最初から勝負にならない
  87. 862 ID:pAK8ey7L0
    >>724
    でもゼロ戦が優位になる戦法に持ってくことはできなかったよね
    ・・画に描いた餅ですわ、戦国時代とか西部劇向きの戦法
    相手は高性能エンジンと急降下に耐えられる機体との相乗効果で零戦をぶっちぎれば良いだけだから
  88. 864 ID:JfUkzRDQ0
    >>861
    作れはしたけど品質を保ちつつ量産することができなかったんや…
  89. 866 ID:gln3Ktxy0
    >>851
    部品じゃなくて機体のデザインとかは?
  90. 870 ID:BKApKMKG0
    >>865
    零戦の下面図
    https://ktymtskz.my.coocan.jp/J/aircraft/zero/z68.jpg
    V-143の4面図
    https://aviadejavu.ru/Images6/AE/AE72-10/200-1.jpg

    両者の違いは零戦は主翼根本フィレットから既に上反角が付いていて翼端まで片側は1枚翼で構成されてるよね?
    多方V-143は零戦と異なり中央翼には上反角が付かなく水平で主翼途中から上反角が付いた外翼になる分割2枚翼だ

    更に細かく観察すると零戦は主桁が2本でそれぞれ翼端付近まで前側主桁も前傾した後側主桁も真っ直ぐ伸びてるが
    V-143は分割パネルから見る限り中央翼は主桁3本外翼は主桁4本と変則的で中央翼主桁と外翼主桁に連続性は無い
    これは上反角が途中で変わる中折れ翼の影響でどの主桁も構造的に零戦みたいに主桁を1本で真っ直ぐ伸ばせないからだ

    主脚の取り付け方も然りで零戦は前側主桁では無く離れたリブに取り付けてるがV-143の方は中央翼1番目主桁であり
    中央翼長さの制限から主車輪タイヤを収納しきれず前縁にバルジを設けるP-51や鍾馗で見られる手法で対処してる
    零戦は前縁に後退角を持つから主翼の根本付近の幅に余裕があるので最初から前縁バルジなんて不要だったのだ

    で総括すると零戦がV-143をコピーした説が正しいなら主翼の構造も当然パクったはずで主桁本数からレイアウト
    主脚の取り付け方まで真似すれば簡単だったのにわざわざ全て異なり手間も要る別設計にした理由って何?って話さ
  91. 874 ID:jKtPUU8/0
    >>871
    P38は星の王子さまの アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ も乗っていたとされる機体
    過給器搭載で高高度性能があり 重火器も搭載できるし パワーステアリング搭載による高速飛行性能もあり
    さらに左右反転プロペラによるPファクター打ち消し効果なんかもあって
    一撃離脱攻撃を発展させたサッチウィーブ攻撃なんかによって戦い方を変えた名機と言われてるべ

    ただ昔の飛行機乗りはインメルマンターンみたいな飛行とかスプリットS挙動ばっか重視するから
    低翼面荷重性能特化の零戦みたいな機体が好きやろ
  92. 876 ID:jKtPUU8/0
    >>863
    電子解析で使うオシロスコープはそもそもテレビで使うブラウン管が基礎やぞ(´・ω・`)
    テレビとかつくれてれば解析はできるやろが
  93. 882 ID:jKtPUU8/0
    >>881
    アメリカ軍は
    零戦と格闘戦をしてはならない
    背後を取れない場合は時速300マイル以下で、ゼロと空戦をしてはならない
    上昇する零戦を追尾してはならない
    という「三つのネバー(Never)」と呼ばれる勧告を、零戦との空戦が予想される全てのパイロットに対して行った

    そして一撃離脱戦法に徹することによって戦況は反転する
  94. 888 ID:x3ZbURl80
    >>873
    YS-11 なんかは結局エンジンは開発できず、鬼畜米英のロールスロイス製エンジンじゃなかった??
  95. 890 ID:WNNVYfOf0
    >>889
    根本的には96艦戦の拡大版じゃん
    中島機が97戦の延長にあるのと同じ
  96. 892 ID:yWVy5tCd0
    >>881
    双胴の悪魔ね
    零戦は格闘戦に持ち込みたかったんだろうけど一撃離脱
  97. 897 ID:pQv9qY/X0
    >>881
    そもそもクソザコジャップ戦と格闘戦になんぞなりようがないから何の問題もない
  98. 899 ID:oxdFt00vM
    >>873
    "イッポンの翼をトリモロス!!"→
    https://i.imgur.com/HgIo5Qo.jpeg
  99. 905 ID:ZeO4prj+0
    >>856
    デマ
    実際は中から開けられる
    当たり前だけど演習やテストでは入らないといけないから
    逆に外からが別にハンドルがいる
    大昔に江田島にあるんに乗せてもらった事がある
  100. 912 ID:oMLG12yS0
    >>911
    双発で重心が前方に寄ってるからかね?
  101. 916 ID:IUUBrg4c0
    >>900
    割と真面目に
    上級から直ぐに降伏して
    グダグダになってたと思うよ
    松代に引っ張って行かれた天ちゃんは
    気の毒だけども
  102. 919 ID:zC53rs7q0
    >>673
    こんなさ、ドイツやイギリスより圧倒的に設計年が新しいのに
    あっ!!という間に旧式化したの世界一とか恥ずかしいじゃんじゃん?

    いかにも日本製という感じで
  103. 921 ID:nvCsoobD0
    対策たてられるまでの奇策にすぎなかったからでは
    どのレベルの動きが可能なのかとか相手に把握されてからは
    それに対処できるフォーメーションやら機体やらが開発されちゃうので工業力の差を覆すことはできなかったというだけ